思いをカタチに

私たちは「人を思う気持ち」「思い願うこと」「思い続けること」を大切にします。
すべての事象は思うことからはじまります。
相手のことを思う気持ちを大切にし、未来を思い描き、思い願い、そして思い続けることで、
いつか必ず相手の思いに寄り添ったカタチを実現できると考えてます。

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OUR SERVICES

RFID技術による位置情報を豊かな世の中に

RFIDによって得た“位置情報”の利用方法は多種多様。

当社のICTシステム(タッチエリア®)は低コストの導入・運用を実現しています。

また、幅広い業界で積んだ実績が、他と差をつけるコンサルティング力を産んでいます。

記録

在庫管理、ランナーズサポート、従業員の勤怠管理・託児所の入退室、テーマパークの混雑対応

追跡

製造ラインの一括管理、テーマパークでの迷子捜索、高齢者の所在確認、手荷物の位置確認

無人化

自動タイム計測、自動在庫確認、入退室ゲート、自動精算への応用、自動受発注システムへの応用

About Touch Area

Touch Areaとは

当社が開発した、無線通信(電波)でRFID(Radio Frequency Identification)タグのデータを非接触で読み書きする自動認識システムです。 ”タグ””センサー””システム”の3つの要素で構成されます。


使用用途や使用場所に合わせて、カスタマイズすることで、多種多様な業種・場面に、低コストで応用が利きます。

OUR MESSAGE

世界を可視化する

前田 剛之
Takayuki Maeda

代表取締役

株式会社LIFEは2015年7月に地元大分県で創業いたしました。
これから日本は超高齢化社会を迎えます。
そこで、当初は高齢者の方が活躍できる社会を創っていくことを使命とし、ICTシステムを活用したTouchAreaを開発しました。
その後TouchAreaを全国に展開していくうちに、お客様から物流倉庫における運送物の管理やイベント参加者の管理など様々なご要望を頂くようになりました。

そこで私たちは、今まで見えなかったもの、例えば人や物の流れや位置情報について、ICTを活用して可視化する事により、高齢者の方を含めたより多くの方々に対して安心・安全に寄与し、企業や行政の資源節約を図ることで、経済・社会・文化の基盤を支える世界一身近なインフラ企業となることを目指しています。

現在TouchAreaは「病院・福祉施設向け」「物流倉庫向け」「テーマパーク向け」「イベント向け」などの用途を主に掲げていますが、その他にも人と物の流れや位置情報などを可視化することを通じて、様々なお客様のご要望に沿ったソリューションをご提供していきたいと考えています。

LIFEの大切にする価値観は「思いをカタチに」です。

私たちは常にお客様の目線に立ち、お客様の気持ちを考え続けることを通じて製品開発を行っています。
TouchAreaについてもお客様のご要望に応じて日々進化しており、常にお客様の「思いをカタチに」できているかどうか見直しを行っています。

私たちはこれからも人との御縁を大切にし、ステークホルダーの方々の「思いをカタチに」にできるように、今後も引き続き日々改良改善を行い、創意工夫を重ね、絶え間ない努力を続けていく所存です。

今後とも一層の皆様のご指導ご鞭撻の程何卒よろしくお願い申し上げます。

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